2010年4月10日土曜日

岡山に来ています

新幹線で通過した以外で初上陸。
天気も良いので観光に行ってきます。




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2010年3月31日水曜日

今年も我が家の近くの桜が咲きはじめました。
さっき帰って来ながら気がつきました。
心の余裕って大事ですね。







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2010年3月14日日曜日

京都

いい天気です。




2010年3月13日土曜日

成果にこだわる

上司から、
「それだけ頑張れる自分がいるんだから、
もっともっと自分の努力に対する成果に貪欲になるように」
と言われた。

認めたくはないけど、
確かに「これだけやってるんだから成果が出るだろう」とか、
「これだけやってるんだから認めてくれるだろう。」というように
ある意味頑張ることが目的になっている自分がいる。

禅修行だったらそれでいいかもしれないけれど、
別に俺はそれを望んではいない。

もっともっとやったことに対して、成果を追い求めよう。
それが
自分のため、
周りのみんなのため、
会社のため、
社会のためになる。



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2010年3月7日日曜日

大阪観光中

木曜日から出張で大阪に来ています。
明日は鳥取なので、大阪に残り、夕方から移動します。
5泊6日の出張は初めて。
しっかり成果を出すべく営業します。

しかしこのお好み焼き屋、
提供スピード遅いなぁ。。
もう40分は待ってるよw







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2010年3月1日月曜日

プレゼン

最近冴えてる。


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関心があると見える

最近平日も休日も街中を歩いていると現金輸送車ばかりが目につきます。

この市場が突然脚光を浴びた訳ではないので、
現金輸送車が待中に増えた訳ではありません。

自分が意識しているので、これまでは目に入っていたけれど、
「見えて」いなかったものが「見える」ようになったのだと思います。 
  
それでは今週の読書から。 

『(前略)村上:「ドトールのスタイルを思いついたのは
パリのカフェだそうですね。コーヒー業界の使節団だったそうですが、
何人ぐらいの方と一緒に行かれたんですか。」

鳥羽「約30社じゃないかと思います。
(中略)しばらく行くと凱旋門が向こうに見えるので、
凱旋門を見てみようと歩いていると、サラリーマンの方が地下鉄から
どんどん出てきて喫茶店に入っていく。

私も一緒に入っていったら、中では、みんな立って(コーヒーを)飲んでいる。
当時日本では、立って飲んだり食べたりしたら、
母親が子供のお尻をひっぱたくくらい行儀の悪いことだとされていた時代です。
ですから、私も不思議に感じた訳です。どうして立って飲んでいるんだろうと。

そうしたら、立って飲むと50円、座って飲むと100円、
テラスで飲むと150円と、価格が違うことがわかった。
なるほど、最終的に来る喫茶店の形態はこれだと、心の中で叫びましたね。」

村上:「その時、他のメンバーはカフェに行っていないんですか。」

鳥羽「みんな行っています。」

村上:「(前略)そういう人が何十人ととパリのカフェを見て、
当然ヒントがあったはずなのに、それを活かしたのが、鳥羽さん一人だったと
いうことです。」

鳥羽「後で考えて見ると、将来の喫茶業がどうなるだろうかという
危機感をもっている人と、コーヒーが値上げしていくのは当たり前だと
考える人の差がそこにはあったのかなという気がします。

(中略)関心があると見えるんですね。関心のないものというのは、
目には入っているけれど見えていない、ということだと思います。」』


 カンブリア宮殿 村上龍×経済人「社長の金言」より

2010年2月15日月曜日

可能性から発想する

すっかり更新していなかった。。
この週末は読書と休養に充てました。
何冊か読んだ本の中で、上司からプレゼントしていただいた、
ソフトバンクの孫正義氏の言葉を集めた「孫氏の兵法」の中から、
印象に残ったエピソードを紹介します。

ご存知の方も多いと思いますが、孫さんは佐賀県鳥栖市に
在日韓国人として生を授かりました。

1991年に日本国籍を取得しようとするのですが、
孫さんは韓国の姓である「孫」姓のまま日本国籍を取得しようとします。
しかし、役所から「日本には「孫」という苗字はいないからダメ」と
却下されます。

そこで簡単には簡単に諦めないのが孫さんです。
まず、結婚していた日本国籍の奥さんの苗字を「孫」姓に改名します。
そして再度役所に赴き、前回同様「孫」姓での日本国籍取得を申請します。

窓口では同じように断られますが、
「いや、きちんと調べてくれ。一人だけ「孫」という日本人がいるはずだ」
と伝えます。
そう、奥さんですw
結果見事に「孫」姓のまま日本国籍を取得します。


孫さんが2006年に携帯電話事業に参入する前の2004年にも
これと同じような出来事がありました。

携帯電話事業は免許制です。
当時はNTT DoCoMoとKDDI、ボーダフォンの3社がその免許を保有していました。

免許を取得できないことは新規参入社に対する不平等であり、
携帯電話事業における公正な競争が阻害され料金が硬直化し、
ユーザーのためにならないと考えた孫さんは新聞各紙への意見広告および
自社の会員(Yahoo!BBなど)へのメール配信を使って、
総務省へパブリックコメントを寄せるように求めました。

これがきっかけとなり、総務省にユーザーからのパブリックコメントが殺到し、
その後の電波割当方針にも影響を及ぼしました。
その後、ボーダフォンを買収し、ソフトバンクモバイルとしてからの快進撃は、
みなさんご存知の通りです。


何か困難にぶつかった時に、それを嘆くのではなく、
どうやったら乗り越えられるのかを考える。

パナソニックの創業者である松下幸之助氏も同じ趣旨のことを仰っています。

「執念ある者は可能性から発想する。執念なき者は困難から発想する。」


私もどうやったら当社が日本No.1になれるのか。必死で考え、行動し続けます。


※2008年7月11日、もう少し早く表参道の行列に並んでれば、
孫さんにお目にかかれたのに。
将来の(小さな)目標にすることにします。

2010年1月13日水曜日

大型案件受注!

今日は昨年の12月からかかっていた大型案件の受注が正式に決まった。

この売上で3月末までの変則初年度決算の売上目標の約10%を達成。
ちょうど今日で営業日換算の日数進捗も10%。
ぴったりオンライン。
1月受注見込みの有望案件の商談も前進したし、かなり感触がいい。

ただ、まだまだ案件の積み上げは足りないし、ゼロサムゲームを抜け出ていない。
もっと二の矢三の矢を準備しなければ。

兎にも角にも初の大型案件受注。
木曜日はお預けになっていた忘年会と新年会を一緒に開催する!
会社一丸となって前進する起爆剤になったら、いいな。

2010年1月1日金曜日

2010 あけましておめでとうございます。

2010年になりました。
2009ラストエントリーをちゃんとあげられなかった。。
ついついtwitterに入り浸っちゃいますね。

さて、今年はきちんとMy Credoを決め、それに従った目標を立てます
(立てますってのは終わってないからですが)。

今まで「書いた目標は達成される」って、いろんな本で読んできたけど
結局実行しなかった。
実行しないのは書いてないからじゃないか。

だから今年は実践の人になる。
実現できなかったとして、なんの損がある?

人から見たら不細工なクレド、目標かもしれないけれど、
それを愚直に貫く。


できると思った人にできないことはない。


2010年を実り多きものにするのも、ただ過ぎ去る1年にしてしまうのも自分自身。
新たな気持ちで始めます。



2010.1.1. 自宅のMacBookで。